演出面にもこだわっています^^

≪演出面のこだわり≫
通常ルートと淫乱ルートで色んなアリサを見ることができる
Hシーンのシチュエーションが豊富
最後には性奴隷ルートも発生し、合計3つのシナリオ
・・などなどの予定で開発を進めています(^^)
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新しいRPGの制作を開始しています^^

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▼ プロローグ

アリサたちは、魔王城で最終決戦となる魔王の間にたどり着いた。
しかし、桁違いの魔王力に圧倒され敗北してしまう。
とっておきの秘策、神聖魔法すら敵わない事を悟り、魔王の前からテレポートの魔法で逃亡した。

アリサがテレポートで転送された先は、転生神殿という場所だった。
気を失っていたアリサを見つけたのは、神殿で盗みを働いていた男だった。
アリサは一路神殿から近い街へとむかうため、トレジャーハンター(盗賊)の男の仲間の仲間になる。

街へと到着したアリサと男。
街への道中で、男がモンスターを瞬殺した力に感服し、一緒に旅をするように勧誘する。
男はシエフと名乗り、アリサの申し出を快く承諾する。

シエフは、アリサの前で善人面を気取ってはいるが、内心ではアリサを性的にめちゃくちゃにしてやろうと企んでいた。

シエフはアリサが居ないところで、街のモンスター調教師を脅迫しある事をさせようとしていた。
それは、モンスターにアリサを襲わせること。
シエフの計画は、アリサに直接手を出さず、間接的に陵辱して自分のものにしようという事だった。

肉体的にも精神的にもアリサをボロボロにしてやろうという計画を酒場で考えていたシエフのところに、謎の男がやってくる。
男はシエフに女用の媚薬を与えた。
(媚薬を飲ませると淫乱度が上がる・媚薬は調合で作ることができる)

翌朝、アリサはシエフに魔王の討伐について話しをしていた。
シエフは魔王討伐への道のりの間に、モンスターを襲わせようと考える。

あけましておめでとうございます^o^

あけましておめでとうございます!

今年もがんばってメイド勇者を制作していきます!

メイドソープ

お風呂でご主人様に密着して、ソープのようにちんぽをシコシコ奉仕するメイドちゃんです。

一家に一人メイドちゃんがいれば、毎日ソープに行った気分でたのしめますねっ!

ご主人様にご奉仕

クリスマスイブ、いかがおすごしでしょうか?
私は、今日も仕事から帰宅した後、「メイド勇者」を作っています!
全ては、私が妄想したメイドちゃんをゲーム作品として具現化するためです!
イブの夜も一人でゲーム作りがんばってますYO!(^o^)/

さて、メイド勇者はメイドが勇者になって戦うシナリオですが、
メイドとしての本業も、しっかりとこなします。

ご主人様に御奉仕

夜は、ご主人様のおちんちんにもしっかりご奉仕するメイドちゃんです。

サンタさん、私の家にもこんなメイド届けてください。

勇者になってもやられた時は、ヤられる

ゲーム本編の制作の方、順調に進んでいます!
といってもテキストにセリフや世界観をまとめているだけですが、すでに100キロバイト(><;しかも支離滅裂(汗

・・メイド勇者、イベントシーンのイラストラフが届きました。

メイド勇者ラフ

勇者になってもモンスターに負けてしまえば、モンスターのお嫁さんになってしまうしかありません。
勇者がこうなってしまっては、世界は終わりです。
どえりゃーことです。

主人公メイドちゃんのラフイラストが届きました!

メイド勇者のゲームを製作開始して、一ヶ月以上経ちました。
制作の方は、なんとか進んでいる感じです。
私がプロットやシーン、セリフを考え、テキストにまとめています。

そんなこんなで、本日イラストレーターさんから、メイド勇者の主人公で打ち合わせをしていましたデザインの最終稿が届きました。

メイド勇者ラフ絵

「うおおおおっ!!!かっ!かわいいじゃないかぁぁぁぁ!」

この絵を見た瞬間、思わず叫んでしまいました。

実は、このデザインが出来るまで、何度かサンプルを探して打ち合わせを行っていました。
本日届いたこの絵は、私のイメージしたメイドちゃんそのもので、とても感動してしまいました。

このメイドちゃんが、世界を救います!

「メイド勇者」を発案しました

私は、メイド喫茶で紳士気分でお茶をするのを休日の趣味としているのですが、
本日の、休暇を利用してメイドの女の子と楽しくお茶をしていた時です。

メイドの女の子のかわいらしい笑顔と、モカ・マタリの良い香りを感じながら、楽しいひと時を過ごしていると、私の脳内におかしな妄想が思い浮かんできました。

このメイド喫茶勤務の可愛いメイドの女の子たちが、この街を救ったりするようなヒーローになったら…笑えるかも…

こんな事から、色々と妄想を膨らませていると、最終的に…

「メイドが勇者になって世界を救う」

こんなシナリオアイデアに行き着いていました。

これは、もうこのシナリオでゲームを作るしかない!
ふとした時に思いつき、広がっていくアイデアだけでゲームを作りたくなってしまう。
これは同人ゲーム作家である私の性なのかもしれません。

その後、私はメイド喫茶からダッシュで帰宅した後、制作を開始することにしました。

そして今、この記事を現在書いています。

そんなこんなで、
「メイド勇者」のゲームを製作開始したいと思います。